2018年8月26日日曜日

うめぼしと、トップページのこと(2018.8.29更新)

みなさま

すっかりご無沙汰してしまいました。

まずはじめに、年末年始のご挨拶を失念しておりましたこと、お詫び申し上げます。
改めまして、2017年も宇都亜紗子壁画展の開催をはじめ、支えてくださり、貴い時間を共にしていただき、
ありがとうございました。

早いもので今年も残り4ヵ月となりますが、どうぞよろしくお願いいたします。

ここ数日は、夏の間にときどき秋を感じていますが、
ご機嫌いかがでしょう。

この夏は、うめぼしの力に大いに助けられていて、
湿度を競えばおそらく上位に食い込むであろうここ福岡ですが、
ホクホク蒸された身体に、うめぼし成分はおどろくほどすなおに浸みわたります。

これぞ先人の知恵。大地のめぐみとはまさに。

たとえそれがお決まりの言葉だとしても、
つながれてきた事実が目の前にあるとなると、つい言いたくなるものですね。
日々、体温調整で枚挙に暇のないからだのいたわりに、おすすめです。

さて、きょうは当ブログページについて、おしらせがあります。

この度、トップページの説明文を、大きく更新いたしました。
核心はそのままに、言葉の選定から、時間をかけて見直しています。
記載していることばは、マツリウミスクの活動のありかたといえるものです。

いままでも、折にふれて小さく更新はしていたのですが、

活動を始めた2015年10月からもうすぐ3年となるこのタイミングで、いま一度、
正直な気持ちと照らし合わせてあたらしくかいてみようと思いました
書き終えて気付いたのは、大切なことはいまも3年前も変わらないことでした。

うめぼしの力はいまもむかしも変わらないけれど、
その容物は陶器、プラスチックと、日々様々な形に変化や進化を続けているように、
好きな福岡と美術を手に色々なことやもの、ひとと関わって、知って、勉強して、
これからもチャレンジを続けていきたいです。


そして、生活の中にあたりまえにある

じぶんという存在の好きも、だれかという存在の好きも、
たまたまそこに居合わせることのできたひとと共に楽しむことができたなら、
それはとてもうれしいことだなと思います。

ありがとうございます。



辻川 綾子






2017年5月9日火曜日

【御礼】宇都亜紗子 壁画展/Wall PaintingⅣ会期終了のおしらせ

-御礼-

「宇都亜紗子 壁画展/Wall PaintingⅣ」@IAF SHOP*会期終了のおしらせ

宇都亜紗子20枚の組み作品(壁画)の一部
みなさま、こんばんは。
マツリウミスクは5/7(日)18時、お蔭様で「宇都亜紗子 壁画展/Wall PaintingⅣ」の会期終了を無事迎えることができました。

G.W.のご予定もある中で展覧会へ脚を運んでくださった方、直接的には係わることが難しくとも気にかけてくださった方、開催にあたり無理なお願いにもかかわらず真摯に向き合って力を貸してくださった方、遠くからあたたかく見守ってくださった方、ことばをくださった方、たまたま知って遊びに来てくださった方。

この企画展覧会は、企画段階から会期中と終了のギリギリまで、たくさんのひとりひとりの方のお蔭でなにかのかたちになりました。
心から感謝しています。
心をこめて、有難うございます。

また、作家の宇都亜紗子さん、クロージングパーティのゲストである福々亭金太郎さん、大武悠真さん。彼女、彼らがこの企画に係わってくれなければ企画自体動き出すことはありませんでした。


IAF SHOP* since 1978(福岡・薬院)

そして、IAF SHOP*の代表佐藤恵一氏への感謝はことばになりませんが、あんまりこの場で感謝のことばを綴りすぎると、サトウケイイチ氏になんともいえない居心地のわるさを感じさせてしまっては大変ですので、ここではこのくらいにしておきます。
ただ、場を提供するだけではない、企画を実現するにあたりここまで真摯に向き合ってくださったこと、ことばにならぬほど感謝しています。

IAF SHOP*サトウケイイチ氏による「うるさいギャラリー」も読んでみてね。
http://urugallesk.exblog.jp
IAF SHOP*スケジュールなどはここでチェックできます。
http://iafshop.tumblr.com

今後もマツリウミスクは不定期ながら活動を続けてまいります。
「続けてまいる」などとえらそうなことを言っていますが、みなさまの力をお借りすることも(orが)多々あるかと思います。
今回も借りてばかりでしたもので、、、。

もし、よければこれからもまたなにかを。
どうなるのかわからないものかもしれませんが、もしよかったらこれからもよろしくお願いいたします。
いつも本当に、有難うございます。
心から、ありがとうございました。

マツリウミスク 辻川綾子

※5/6(土)のクロージングパーティ、遠くは熊本からもご参加くださったみなさまありがとうございました!パーティーの光景はまた後日ご報告させていただきます!あしからず。


2017年5月7日日曜日

【本日5/7(日)最終日18時まで】宇都亜紗子壁画展@IAF SHOP*

みなさまこんにちは。
昨日(5/6)のクロージングパーティへはG.W.中にもかかわらずたくさんの方に遊びに来てくださいまして有難うございました。

来てくださったみなさまはもちろん、ご紹介くださったみなさまや気にかけてくださったみなさまへ、心から、感謝いたします。
イベントのご報告は後日改めて。


さて、4/27より開催してまいりました宇都亜紗子 壁画展/Wall PaintingⅣ
泣いても笑っても本日5/7(日)18時にて終了いたします。
IAF SHOP*は13時からオープンです。


宇都さんの絵のエネルギーをぜひ感じに来てください。



宇都さんの絵を福岡で見られてよかったと思ってもらえるはずです。
お待ちしています。




2017年5月5日金曜日

作家在廊情報&チラシの設置場所

みなさまこんにちは。
G.W.も今日を含めて残すところあと3日ですね。
宇都亜紗子 壁画展もあっという間に会期終了が迫ってきました。

ここで作家在廊情報です。
本日5/5(金)から5/7(日)までの三日間、宇都さんが来福して在廊しています。
5/5(金)は19時くらいにはいるはずです。
ぜひ会いにきてください。

そして、5/6(土)の明日は19時からクロージングパーティです。三名によるパフォーマンス、ぜひ見に来てください。

打ち合わせで大武さんの演奏予定の楽器を聞いたところ、カホン(こちらはご存知の方も多いかと...)、他にはシェケレ、ハピドラムなど、なかなか聞き覚えのない面白そうな楽器が登場します。

軽食は、宇都さん特製のギョーザです。たぶん水餃子の予定です。

今回チラシの設置をたくさんのお店やスペースにお願いしました。
マツリウミスクのうっかりでほとんどの方にお名前を載せてもいいかお聞きするのをすっかり忘れてしまいました。すみません。


そのためお許しいただいた場所から、
まず親不孝通り沿いのTHE DARK ROOM。ここではライヴペインティングなどもやっています。

イムズの三菱地所アルティアム。
アルティアムはいまクエイ兄弟展があってます。こちらも5/7(日)までで、見逃すのは惜しい展示だと思います。

その他、千代、大名、新天町、親不孝通り、けやき通りのギャラリー、薬院、春吉、天神、六本松のコーヒーショップ(焙煎所)、親不孝、清川のライブハウス、天神、けやき通りのブックストア、高宮通りの洋服屋さん、バッグ屋さん(すべて敬称略)など、本当にたくさんご協力いただいています。
有難うございます。

近くにお寄りの際はぜひ見つけてみられてください。


今回チラシのデザインはeito(八尋恵)さんです。
彼女はデザイナーでもありますが、布を使ったインスタレーションや、鉛筆のみでゴリゴリと絵を描いている凄まじき作家さんでもあります。

翻訳は河野夢以くんです。
彼は絵を描きコラージュ作品なども多数制作しているアーティストかと思えば、Sleepy Doggというバンドでラッパーとして歌い、はたまた映像をつくったり服をデザインしたりと色々やるひとです。

夢以くんも同じく5/6(土)に中央区港のLivehouse&Club peaceというライヴハウスで洋服、コラージュ作品の制作、ライヴの「ATEGAU」というイベントを開催するようです。
http://www.peace-livehouse.net/event/

ちょうどG.W.なので、ハシゴしちゃってはいかがでしょう?

残りのG.W.もぜひぜひ楽しく過ごしましょう!





2017年4月29日土曜日

【展覧会】宇都亜紗子 壁画展「Wall PaintingⅣ」スタートのおしらせ

宇都亜紗子 壁画展「Wall PaintingⅣ」

Asako Uto EXHIBITION@IAF SHOP*

4/27thu - 5/7sun → START!

     


みなさま、ご機嫌いかがでしょうか。
4月27日(木)より、宇都亜紗子壁画展「Wall PaintingⅣ」を無事スタートさせていただきましたのでおしらせいたします。

会期は4/27[木]~5/7[日]。
曜日は木・金・土・日のみ。※月~水はおやすみです。
時間は木・金・土→18時~23時、日曜日のみ13~18時です。
これを間違うとドアの前で立ち尽くしますのでご注意ねがいます。

作家は東京に暮らしている宇都亜紗子さんという女性です。
宇都さんはあるときから絵を描き始めました。
肩書きはなくて、作家ということばも今回みなさまへご紹介するにあたってマツリウミスクが勝手にそう名付けて呼んでいるものです。

いつも楽しそうな彼女の口からは、絵だけが自分のすべてであるというようなことや、小さな頃からずっと絵だけを描き続けてきたというようなことを聞いたことはありません。
美術を熱心に勉強してきたかというと、そういうわけでもありません。
現代美術のことも、そんなに気にしてません。
マツリウミスクが感じる限りでは。

好きな本や、絵本、好きな絵、好きな音楽の話は聞いたり、見せてもらったりしました。その内容は、ただ好き、びっくりした、ということだけです。

フルタイムの仕事をしています。
小さなころからなじみのお団子屋さんのきれいなおいしいお団子を食べて、よろこびます。
本を読んで、人の話を聞いて、いろんなものを見て、感動しています。

どちらでもいいんだと思います。
そういう気にさせられます。そんなひとが描いている絵です。

彼女はたまたま東京で生まれ育ちましたが、どこの土地に暮らすひとだろうと、福岡という地で、ぜひこの宇都亜紗子というひとの展覧会を開催したい、彼女の絵を見てほしい、もしできれば本人にも会ってみてほしいと思いました。

美術のことを知っているというひとも、知らないというひとも、それ以外のことが好きなひとも、とくに好きなことはないひとも、とおりすがりのひとでも、本当はコーヒーが飲みたかったひとでも、よくわかっているというひとも、わかりませんというひとも、
ぜひ、作品を見に来てください。
自分の目と、肌で感じてみてください。

なにか言いたいことがあれば、マツリウミスクの辻川綾子まで。
その場でも、メールでも受け付けます。

また、IAF SHOP*のサトウケイイチ氏による「うるさいぎゃらりー」でもお話のとおり、諸般の事情により今回の展覧会は本人と辻川との間で、電話でのみのやりとりを重ねながら設置を進めてまいりました。

IAF SHOP*代表サトウケイイチ氏による「うるさいぎゃらりー」

2013年9月にはじめて彼女に出会ってからというもの、本人を見てきたし、話も聞いてきました。

最終日の前日5/6[土]には宇都本人が来福し、在廊します。
きっと絵を描いたり、ひとやすみしたりしているはずです。
その日の19時からはクロージングパーティーです。本人と、アマチュア落語家の福々亭金太郎、ドラマー・パーカッショニストの大武悠真もいます。3人がそれぞれのパフォーマンスを同じ空間、同じ時間のなかで展開します。どうなることやらと、いまからちょっとたのしみです。

会期は2週間と短いですが、G.W.でおやすみの時間のすこしをきまぐれにでもこういった時間に割いてみるのもひとつのなにかかもしれません。

ぜひ、宇都亜紗子の絵を見に来てください!
みなさまのお越しを心からお待ちしています!


主催・企画/マツリウミスク 辻川綾子

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マツリウミスクとは
現代美術と呼ばれるものの枠をはじめとする、分野(ジャンル)、背景(バックグラウンド)、世代、肩書き、組織、活動の場、日常、生まれ育った土地など、あらゆる枠を透過し、その場に起こる共通感覚、生み出されるモノや力を体感したいという欲望から成立する。
福岡の地を土壌としながらも特定のメンバーや空間は設けていない。
展覧会やイベントをかつて日本の日常の根源であった頃の祭に見立て、マツリという場として、そのとき居合わせた個々の手により企画し、実行するもの。

◎展覧会内容
宇都亜紗子 壁画展/Asako Uto EXHIBITION「Wall PaintingⅣ」
作家名:宇都亜紗子
展覧会企画/主催:マツリウミスク
期間:月・火・水曜日休廊
時間:木・金・土曜日 18:00 - 23:00 日曜日13:00 - 18:00
料金:無料
場所:IAF SHOP*

福岡市中央区薬院3-7-19 2F
TEL:090-5475-5326(佐藤)
マツリウミスク問い合わせ先
ma2riu3suku@gmail.com

◎展覧会内容
マツリウミスクは、4月27日(木)より宇都亜紗子 壁画展「Wall PaintingⅣ」を開催いたします。
本展で宇都は、文字を扱う仕事の傍らこれまで自身のアトリエや自室で描き続けてきたオイルクレヨンによる絵画を壁画展として大規模に展示いたします。
なお、この展覧会では近年描いている大きな絵が中心になりますが、新たに描いた壁画に加え、現在試している紙粘土を素材とする作品も少数展示いたします。
さらに、クロージングパーティーにおいては宇都自身が前々から興味のあった「音と共に描く」ことへも挑戦します。
ゲストには、自身もバンドやソロパフォーマンスで活動を行うパーカッショニストでありドラマーの大武悠真(1993年生まれ・福岡在住)、大学当初から落語研究会に在籍し、卒業した今もなお食や防災などさまざまな仕事に従事する傍ら、アマチュア落語家として古典落語はもちろん日常から生まれる現在の落語を模索し続ける福々亭金太郎(1979年生まれ・福岡久留米在住)を迎えます。
それぞれのパフォーマンスがどのような光景となり現場に姿を現すのか、目のあたりにして頂ければ幸いです。

◎作家紹介
宇都亜紗子(1980年東京生まれ・東京在住)
2010年中国を訪れた宇都は、ある洞窟でひとつの壁画に出合いました。そのとき宇都の中にふと沸き起こった「壁画だ」という感覚。その年から、宇都はそれまで落書き程度にしか描かなかった絵をあらゆる画材をテストしては壁画として描き続け、今日に至ります。
2010年から描き始めてこれまでにコーヒー店や本屋などの日常空間において3回の壁画展を開催しました。
自身の内側に当たり前に起こり続ける欠片のようなものをただ描き、描き終わればそれは既に宇都の身体から離れていきます。宇都自身も描いた絵がどこへ行ってしまったのかを忘れてしまうほどです。
彼女の壁画から素直に伝わってくる絵の持つエネルギーをぜひご体感ください。

◎関連イベント
5月6日[土] 19:00よりクロージングパーティー
参加費:500円(1ドリンク・軽食付き)
ゲスト:大武悠真(パーカッショニスト・ドラマー)
    福々亭金太郎(アマチュア落語家)


2017年4月13日木曜日

宇都亜紗子・壁画展Ⅳチラシができました

Wall PaintingⅣ /Asako Uto EXHIBITION 4/27-5/7,2017

宇都亜紗子 壁画展Ⅳ@IAF SHOP*


みなさま。降り続いた栄養たっぷりの冷たい雨もようやく止んで、すっかり春ですね。
さて、少しばかりお報せが遅くなりました。

来る4/27(木)スタートのWall PaintingⅣ/Asako Uto EXHIBITION@IAF SHOP*のチラシが出来上がっています。
既に各所へ設置のお願いをして置いていただいてます。
もし見かけたらぜひ手にとってみてください。
ご協力いただいている皆様、ありがとうございます。

もし、いまからでもチラシを置かせてくださるスペース、もしくはお店などが
ございましたらいつでもマツリウミスク宛にご一報くださいませ。
まだまだ随時こちらからも置かせてくださいとお願いに伺うかもしれません。
そのときはぜひよろしくお願いします。


マツリウミスク/Matsuriumisk 連絡先:ma2riu3suku@gmail.com
(マツリウミスクFacebookページへのメッセージでも大歓迎です)  
Facebook:https://www.facebook.com/umisukumatsuri/ 

         

2017年3月28日火曜日

宇都亜紗子 壁画展「Wall PaintingⅣ」開催のおしらせ

マツリウミスク企画第三弾

宇都 亜紗子 / Asako Uto  壁画展

「Wall PaintingⅣ」開催のおしらせ

2017.4.27(thu)-5.6(sun)

みなさま、寒さと暖かさを繰り返す今日この頃ですが、いかがお過ごしでしょうか。
マツリウミスクです。

来る4月27日(木)より、宇都亜紗子(うとあさこ・Asako Uto) 壁画展「Wall PaintingⅣ」を開催させていただきますのでお知らせいたします。

突然ですが、ぜひ福岡のみなさまに宇都亜紗子の描く絵を見に来てほしいです。
初めて宇都の描いた絵を彼女のアトリエで見たとき、福岡の人たちにぜひ彼女を知ってほしいと思いました。
絵のことをよく知っているという人も、よく知らない人も、見に来てほしい。わからなくていいし、わかっている人なんていないんじゃないのか。ただ、興味本位で来てみた。それぐらいでちょうどいいじゃないか。

以下に展覧会・クロージングイベント情報がリリースされています。
※期間中はお休みやオープン時間にお気をつけくださいませ。

IAF SHOP* tumbler (福岡・平尾)
マツリウミスク企画・主催/宇都亜紗子壁画展「Wall Painting Ⅳ」
(※今回開催にあたって力をお借りしているIAFshop*のサトウケイイチ氏による。)

《クロージングイベントについて》
2017年5月6日(土)にはクロージングパーティー(500円1ドリンク付き)を会場は同じくIAF SHOP*で開催します。ちょっとした軽食を食べながら飲み物を飲みながらの場です。
ここでは作品や展覧会はその場だけで終わるものなのかどうかという単純な疑問を検証してみたいと思います。

当日は東京から作家の宇都本人も来福します。どんな人か、会いにきてください。本人の顔、描く姿を見に来てください。

会場では、絵を描く宇都、アマチュア落語家(落語家はいずれかの落語協会に所属する師匠に弟子入りをしなければプロの落語家とは名乗れないのだそう)の福々亭金太郎 / Fukufukutei Kintaro、ドラマー・パーカッショニストの大武悠真 / Yuma Otakeのそれぞれが、個々に絵、落語、音としてひとつの場に現れます。
正直どうなるかはわかりません。

絵が好きだから、落語が好きだから、音が好きだから、ちょっと時間があるから。理由はあってもなくても、大丈夫です。
G.W.期間中を使ってぜひみなさま足をお運びくださいませ。

宇都の在廊日、クロージングゲストについての情報は後日ブログで紹介いたします。